2012-05-13(Sun)

Playismでほぼ全品100円から買えるから

http://www.playism.jp/
5年前に作って信長の野望のDLC買った以降に一切使わなかったウェブマネーが4740円分余ってたので
今だけPlayismで売っているほとんどのゲームが100円から購入できるっということなので
100円から買えるゲーム30個を買いあさってみました。
クレカ以前にvプリカすら作れない情弱ユーザーも安心のウェブマネーから支払い方法が選べるんですよ。

ただね、カートシステムにちょっと癖があってカートの中がダブってもお断りのメッセージが一切表示されずにに決済されてしまうので
playism_100en_sale.jpg
とまあ、このようにゲームがダブってしまうことがあるようです。
とりあえず何かを買って、アンケートに答えると1つのアカウントで1回だけ使える5%オフクーポンがもらえるので
ささっと見過ごしたゲームとDear Estherを買いましたとさ。

ウェブマネーの残りが800円弱になったので、スラムガイ再没落という少々アレなゲームもポチっておいた。

追記:ウェブマネーを空っぽにしたかったので神ゲーのスペースケムを買い増し。
playism_10000.jpg
なんと、このスペースケムは10000と10001番目として登録されたようだ、俺すげぇ。
2012-05-11(Fri)

Dota2アプデ 20120510

source_dota2beta_rev22.jpg

4926→4933にアップ

更新点が書かれてないがおいらの大好きなRikiさんが弱体化され。
Blink Strikeを使用直後、1秒間のサイレンスがかかってすぐにSmoke Screenを発動できなくなりました。
2012-05-09(Wed)

Dota2 アプデ 120507

source_dota2beta_rev21.jpg

ソースエンジンは4919→4926にアップ
地味ながらチャットチャンネルやボタンの文字に影がついたぐらいかな。
前のバージョンからゲームのUIが劇的に変わってのに気づかなかった。

更新点とかはこっちで
http://wikiwiki.jp/dota2/?%A5%D1%A5%C3%A5%C1%A5%CE%A1%BC%A5%C8
2012-05-01(Tue)

Dota2 アプデ120427

sixense - Half-Life 2 INTEGRATEDはE3までおあずけ
sixense_e3_2012.jpg
5月にHL2をSixenseのHydraでプレイすることができるのだと思ったらE3に延期されていました…

source_dota2beta_rev20.jpg
ソースエンジンは4912→4919にアップされましたが
特に新ヒーローの追加はなく細かいバグフィックスのようです。
コンソールのログを見た限りSixenseがまともに動作するようになったみたい。

更新内容とかはこちらを参照で
http://wikiwiki.jp/dota2/?%A5%D1%A5%C3%A5%C1%A5%CE%A1%BC%A5%C8

PC取り替え前後だったので余裕で放置してました。
2012-05-01(Tue)

ASRock Z77 Extreme 6適当レビュー

ASRock Intel LGA1155対応ATXマザーボード Z77 Extreme6
一日使用感をレビュー。

1.ASRock Z77 Extreme 6のスペックとか
サウンドチップ - Realtek ALC898
Realtekの中で現時点だと最高ランクのチップでALC892と比べてノイズは少ない。
ただX-Fi EliteProを使ってるのでスカイプのマイク専用として使うだけの存在になるんだけどね。

NIC/LANチップ - Broadcom BCM57781
Z68からチップ側にIntelのNICが搭載されたけど使用するには出力用のIntelのGbE PHYを搭載しないと使えなかったんだよね。
だからといってIntel 82579V Gigabit Ethernet PHYはそこまで良い物ではなく
Intel 9301CTのPCI-Eカードと比べると性能が劣っていてCPU負荷がある。
そこでBCM57781というチップに目をつけてみた、Intel 9301CTと比べるとCPUの負荷は高いと思うが
82579Vよりは間違いなくCPU負荷が少ない、ついでにIntel 9301CTを使うとPCの起動が長くなってたので丁度良かったです。
ASRockのXFast LANを利用する事で優先順位を設定することができるが右下のタスクトレイが鬱陶しくなる。

DP(ディスプレイポート)について
液晶モニター側の電源を切るとPCの電源入れ直すまでモニター画面が一切表示されなくなる。
PCのアイドルによる液晶モニターに省電力モードに場合はディスプレイの表示ができる。
ただし、PC側のスリープから戻った場合はモニター画面に表示ができない。
使用しているモニターはLP2475Wだが、きっと他社製のモニターでもそうなるだろう。

HDMIについて
試してないのでVirtu MVPと組み合わせてHDMIから高フレームレートと音声の出力ができると思われる。
HDCPはDVI/DP/HDMIに対応している。

2.付属品とか
以前使っていたASUSとGIGABYTEに比べて無駄な物が少なかった。
・マニュアル
・SATAケーブル4本
・SLIコネクター
・ドライバCD
・3.5インチUSB3.0パネル
Z77 Extreme 6に付属するUSB3.0の3.5インチベイはSSDを装着できるスグレもの。
ついでにネジを外してリアスロットに変えることもできるぞ。
z77_extreme6_usb3bay.jpg

3.付属品のソフトウェア、Virtuとか
Virtu MVPについて
一応軽く動作確認した。
・Source Engineは快適に動作する。
・MT Frameworkも問題なく動作する。
・UTエンジンも問題なく動作して、VirtuMVP使いながらでもPhysXが問題なく動作した。(iGPU接続からのVirtuMVPで確認)
・ただしSegaのソニックジェネレーションがiGPUからd-modeで起動する事ができなかった。
 nVidiaのカードをメインディスプレイにすることで起動する事ができた。
 どうやらVGAカードからディスプレイに接続して使う方が不具合が少ないようだ。
・まだまだVirtu MVPは未完成であり、今後の更新に期待したいところ。

AXTUとか
オーバークロックやファンコントロールと省電力機能がついている。
ここでXFast RAMの設定ができ、簡単にRAMの一部をTEMP置き場やIEのキャッシュやページングファイルにする事ができ
SSDの無駄な書き込み回数による消耗とHDDならば低速になるのを防ぐようだ。
ただ、こういうのはCPU負荷がかかるものだがクアッドコアであれば気にする事はないだろう。
ソフトウェア側がTEMPのキャッシュ場所を変更してくれるため私にとっては便利な機能であった。

4.ベンチマーク
intel i7-3770 + ASRock Z77 Extreme 6

Super PI : 104桁 9秒

HDBENCH :
Floatの表示ケタが超えてしまい1ケタ分足りなくなったので100万点加えてある。
hdbench_graph_i7_3770.jpg

CrystalDisk:
H57の時に装着したSSD
px-256m3_h57.jpg

Z77に乗り換えた時のSSD
cdm_m3256_z77.jpg

3DMARK:
めんどうくさい

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