2013-09-30(Mon)

黒キャビア引退

先月からWindowsを起動していますの画面でHDDランプがペカーなまんま2分程余分に時間がかかるので
3年前のWD Black 1TBのHDDをぶち抜いた、直った!

取り外したHDDはeSATA接続して必要なデータをバックアップしたあと軽くベンチ走らす。
シーケンシャルリードが2MBしかでないのにシーケンシャルライトが130MBとか意味不明な状態になってた。

パーティション切って作りなおしたらベンチのスコアは直ったけど
こんな怪しくなったの使いたくないし500GBプラッタ世代のHDDだし引退させるつもり。

やはりメンテナンスがやりにくい狭いPCケースにHDDを大量に詰め込むのは
配線的にも取り付けするにも面倒臭くなるので、PC内のSATA接続は起動ドライブだけの1本のみで十分である。
光学ドライブなどは必要な時だけeSATA接続すればいいのだ。

ゲーム画面を高画質、高フレームレートで取り込みしたいのでUSB3.0なRAIDケース調達してくる予定ですよ。
2013-09-28(Sat)

Steam Controller

斜め読み。

・クリック可能な2トラックパッド
・真ん中4ボタン+真ん中タッチスクリーン
・トップ左右に合計4ボタン
・コントローラの背中に左右に合計2ボタン
・共振アクチュエータで振動機能やスピーカー機能を提供
・よってすぐ押せるようなボタンが12個
・真ん中下にある3ボタンは不明、SteamオーバーレイやEscキー相当と見た。


・コントローラボタンの設定を自由に書き換えができる
・ボタン設定を共有できる
2013-09-24(Tue)

SteamOS

http://store.steampowered.com/livingroom/SteamOS/

LinuxをベースにSteamを統合したインストールDVDっすか。

悪く言うとUbuntuにSteamをインストール済みにして、
無難にSourceエンジンやOpenGLが動作できるグラフィックドライバも統合済みのOSのイメージファイルを
インターネット上に配布して、SteamOSを利用するユーザーがごっそり増えたら
GoogleのGooglePlayやSonyのPlaystation Networkみたいなサービスを展開する戦略とみた。
Steamクライアントでピザと入力すると、ピザのデリバリーサービスができるようになるよ。

現地点でLinuxに対応しているゲームは301本、MacOSは821本、Windowsは約2100本である。
つまりPC版と比べると15%ぐらいしか対応していない。
が、そこはUbuntu上で起動した場合だけの話なのでSteamOSがMacOSの機能をどれだけパクるか期待したいところ。

あとはスクリーンショットを見る限り、Total War:Rome IIやFootball Manager 2013が確認できてますね。
これらはSteamストアを見る限りLinuxは対応となっていないが、ムリにLinuxで動作させているものが存在するようなので
やはりこういったものはValveがゲーム開発者に進んで協力してSteamOSで動作するようにやっていくんじゃないんですかねー。

http://store.steampowered.com/stats/
少なくとも上記の上位に入ってるゲームを優先的にサポートして頂きたい。
しかし、圧倒的にDota2ユーザーが多いなー、
来年のThe International 2014ではSteamOS版のDota2が採用される見込み。

Valveのことだからこういったサービスを開始したら、
すぐにそのSteamOSを起動させることで期間限定アイテムを放出する予定なので当然スチマーはこういうの始まったらすぐDVDに焼きつけるね。


他:
Home Streaming、nVidiaのSHIELDみたいなやつですか。
有線LANやWifiを使って、リビングのテレビ画面にゲーム画面を映せる機能のようだが。
やはり2PC使うことになるのでLANチップの相性によって遅延やら解像度に制限がかかりそうだね。
ゲーム用PCは2台もいらないというメリットがある、PCパーツ代の削減に大きく貢献しそー。

いかに遅延を発生しないでゲームの画面の取り込みと圧縮をして、
いかに遅延を発生しないでデータを転送
いかに遅延を発生しないでデータを展開しテレビ画面に描画、
コントローラやキーボードの入力を検知し入力情報をいかに遅延なくデータを送信するかがミソですな。

ゲーム専用PCを起動して、リビングにあるNAS専用なSteamOSの入ったPCを起動して、ストリーミング経由でゲームが遊べると考えたら、なかなかおもしろい機能じゃないのかな。

Valveの人にはやく使わせろっと送っとくは
2013-09-21(Sat)

Steam の世界が広がります

The Steam Universe is Expanding in 2014
http://store.steampowered.com/livingroom/

2007 -
Steam Community
Steam Overlay
Achivements

2008 -
Steam Cloud
Steam Activity

2010 -
Steam Wallet
Mann.co Store

2011 -
Steam Workshop
Steam Trading
Steam Guard

2012 -
Steam Community Market
Steam Greenlight
Steam Gamehubs
Steam Big Picture
Dota 2 Store

2013 -
Steam Trading Card Game
Steam Offer a trade

さて今年もハロウィンが近づいて参りましたが、なんかSteamがなんかやってます。
翻訳ボランティアさんなら先の情報は既にご存知だそうですが、Steamが時間指定で情報を小出ししておりますな。

俺は全く聞いてないし知らんから夢の中で出てきたSteamの新しいプロセスを具現化した記事を書くことにした。

Big Picture 2.0
これまでのSteam Big PictureではWindowsをシャットダウンというソフトウェア方式からの電源を切るのみしか対応しておらず。
Steamでも想定外のエラーに対するまっとうな終了方法がなかった。
しかし、ゲームコントローラーを持ちながら電源ボタンを押すことによりハードウェアレベルでの電源を切ることに成功した。
これまでにない革新的なPCの電源切り方ということで新しいSteamのデザインとしてこれを紹介することにした。
※ゲームコントローラーを持ちながら電源コードを抜くという荒業もあるそうだ。

Steam Family Sharing
つい先程の事は冗談だ、Steam Family Sharingは新しいSteamのデザインで順調に開発中だ。
Steamはゲームのスクリーンショットや動画だけを共有する事ではなく、
"Mai Waifu"を共有する事でゲームプレイヤーのモチベーションを保つ為に必要と感じられた。
これを利用するにはSteamウォレットが大量に必要になっていくが、恐らく問題ないだろう。
※Family=家族=嫁=waifu、つまり俺の嫁ということだ。

New Game : Steam Clicker
Steamのアイコンをクリックする毎にSteamの数が増える、ゲームの本数ではなくSteamの数である。
ある一定の数になると割引クーポンやよくわからんものがインベントリに入っていくので、
Steamのゲームを起動して放置してるような人や暇を持て余してる人をこのゲームに力を入れる為にこれを採用することになった。
なお、このゲームを定期的にプレイしないとゲイブが不機嫌になりSteamクライアントが変色していく。
troll_face.jpg
2013-09-19(Thu)

バンドルゲームをかき集めると

vols_sub.jpg

メインのアカウントが既に所有しているゲームっという理由で
Steamのキーが登録できないのをサブアカに登録しまくった結果

ほぼバンドルゲームだけで500本になりました。



つまり大体毎月2000円という破格の値段でSteamのアカウントに約20本ずつゲームが増やせるし
大抵のものはDRM Freeとなっております、使い方は様々。
2013-09-18(Wed)

FF7 SD-50 Extended Length



CD版と同じようにSD-50でもやってやろうと、ループの部分をコピペしてつなげて
そんでフィードアウトさせることをやったら、思った以上に時間がかかるし面倒なことが判明。

2曲目でやる気なくす。
2013-09-13(Fri)

the Humble Weekly Sale: Retro Shooters

https://www.humblebundle.com

Humble BundleのキーをSteamに登録するとRetail Exclusive DLCがついてくる。
ちなみに他のバンドルで扱っていたシリサムHD SEでも
Retail Exclusive DLCがついてくるので、既に持っているのなら追加購入する必要がない。

humblebundle_retro_shooter.jpg
2013-09-09(Mon)

Gala Giveaways

galagiveaways.png
俺のSteamゲームは約13万円ぐらいの価値と認定された模様。



登録してから3週間ずっとゲーム本数多すぎてgala giveawaysのサービスが一切使えなかったものの
やっと使えるようになった。
2013-09-06(Fri)

Steam Trade Offer

1.
steam_offer_trade_01.jpg
トレードしたい相手のプロフィールのメニューから"Offer a Trade..."を選ぶ。



2.
steam_offer_trade_02.jpg
自分が相手へ送るアイテムを選ぶ。



3.
steam_offer_trade_03.jpg
相手のインベントリから欲しいアイテムを選ぶ。



4.
steam_offer_trade_04.jpg
相手側がOKだせるような条件だと思ったらチェック入れて確定する。



5.
steam_offer_trade_05.jpg
送られたというダイアログ、相手のアカウントの通知に表示される。




6.
steam_offer_trade_06.jpg
先ほどの相手側はこのように通知される。
送った側も送られた側もこの画面でトレードオファーを破棄したりキャンセルする事ができる。



7.
steam_offer_trade_07.jpg
トレードしたいアイテムをチェックして、フェアなトレードなら
左のチェックを入れてワンクリックするだけでトレードが完了する




8.
steam_offer_trade_08.jpg
しかし、もし気に入らない場合はなどは右のボタンを押すことによって
条件を変更したりコメントを入れるなり、別案を反対側に届ける。
つまり6.に戻る。

※どちらかのインベントリを不可視していると条件変更が非常に面倒になる。
そういったフレンドは切ってしまうのが一番かもね。



といった使い方になります。
1つのPCでアイテムの移動が可能になった、
インターネットブラウザのSteamアカウントをメインで使うと非常に便利である。
2013-09-03(Tue)

空白

下書きのまんま忘れ去られた記事
2013-09-02(Mon)

Groupees、Satazius 2個パチられる。

satazius_invalid1.jpg

買いまくったバンドルキーを消化しようと20個のサブ垢に余ったCD-KEYを登録する中、2個のCD-KEYが何故か登録できない現象に遭遇。
仕方ないので1個1個丁寧にアカウントの再取得ボタンを押して確認することにした。

satazius_invalid2.jpg

これら全部SataziusのCD-KEYなんだが一番上の2個が何故か登録できないのな。

つまり誰かがキージェネレーターとか使って登録した割れ厨がいた模様なのでSteamの人に文句言ってくる。



教訓:
SteamのCD-KEYを登録するタイプのゲームを買ったらサブ垢でもいいのでさっさと消化しよう。


satazius_invalid3.jpg
ちなみに、不正に登録した悪い子には30通ぐらいSteamからメール来てると思われ。
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