2013-09-30(Mon)

黒キャビア引退

先月からWindowsを起動していますの画面でHDDランプがペカーなまんま2分程余分に時間がかかるので
3年前のWD Black 1TBのHDDをぶち抜いた、直った!

取り外したHDDはeSATA接続して必要なデータをバックアップしたあと軽くベンチ走らす。
シーケンシャルリードが2MBしかでないのにシーケンシャルライトが130MBとか意味不明な状態になってた。

パーティション切って作りなおしたらベンチのスコアは直ったけど
こんな怪しくなったの使いたくないし500GBプラッタ世代のHDDだし引退させるつもり。

やはりメンテナンスがやりにくい狭いPCケースにHDDを大量に詰め込むのは
配線的にも取り付けするにも面倒臭くなるので、PC内のSATA接続は起動ドライブだけの1本のみで十分である。
光学ドライブなどは必要な時だけeSATA接続すればいいのだ。

ゲーム画面を高画質、高フレームレートで取り込みしたいのでUSB3.0なRAIDケース調達してくる予定ですよ。

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