2016-08-28(Sun)

お買い物

今月Amazonで買った物、送料無料が2,000円以上のお買い上げからになってから元からあんまり使ってないのにますます使わなくなった気がする
アフェリエイトリンクなので嫌儲は読み飛ばすなりドヤ顔メガネクイっしながらad-blockしちゃって下さい



タイムセール時に1,600円前後で買える時がある
もともと液体をぶっかけてキーボード壊した原因でこのキーボードを買ったのだが思った以上に良かった為、買い続けて今回ので三個目である
昔買ったFILCOマジェスタッチのBloetooth版のキーボードを買ったことあるのだがキー入力から1秒以上の遅延で泣けたが、これは特にない






タイムセール時に1,600円弱で、キーボードと一緒に送料を無料にするためだけに説明文をあんまり読まずにカートに突っ込んだ

もう一個買ったのがBluetoothオーディオレシーバーである
iPod touchやウォークマンでオーディオケーブルぶっさすのが面倒臭かったり
抜き差しし過ぎて断線しちゃうのを回避するにはやっぱワイヤレス化がベターかなと思ったりしながら商品到着を待ってた

付属品はRCA端子付きのオーディオケーブルと普通のオーディオケーブルと電源供給用にmicroUSBケーブルが付いてくる
bose companion2にケーブルを繋いでペアリングして「ああ、とりあえず音が鳴ったな」っという程度で特に感激することはなかった
2016-05-20(Fri)

G302をポチった

雑にレビュー
購入時はAmazonタイムセール特価で3,000円ちょっと

・クリック感良好
・サイドボタンが小さすぎなのと押しにくい、つーか押せない
・ケーブルはローコスト

驚くほどサイドボタンが押せないMOBAマウス、3ボタンマウスだと思って使うようなブツ
右クリックボタンがすぐ潰れたKANAのほうがマシ


2012-05-01(Tue)

ASRock Z77 Extreme 6適当レビュー

ASRock Intel LGA1155対応ATXマザーボード Z77 Extreme6
一日使用感をレビュー。

1.ASRock Z77 Extreme 6のスペックとか
サウンドチップ - Realtek ALC898
Realtekの中で現時点だと最高ランクのチップでALC892と比べてノイズは少ない。
ただX-Fi EliteProを使ってるのでスカイプのマイク専用として使うだけの存在になるんだけどね。

NIC/LANチップ - Broadcom BCM57781
Z68からチップ側にIntelのNICが搭載されたけど使用するには出力用のIntelのGbE PHYを搭載しないと使えなかったんだよね。
だからといってIntel 82579V Gigabit Ethernet PHYはそこまで良い物ではなく
Intel 9301CTのPCI-Eカードと比べると性能が劣っていてCPU負荷がある。
そこでBCM57781というチップに目をつけてみた、Intel 9301CTと比べるとCPUの負荷は高いと思うが
82579Vよりは間違いなくCPU負荷が少ない、ついでにIntel 9301CTを使うとPCの起動が長くなってたので丁度良かったです。
ASRockのXFast LANを利用する事で優先順位を設定することができるが右下のタスクトレイが鬱陶しくなる。

DP(ディスプレイポート)について
液晶モニター側の電源を切るとPCの電源入れ直すまでモニター画面が一切表示されなくなる。
PCのアイドルによる液晶モニターに省電力モードに場合はディスプレイの表示ができる。
ただし、PC側のスリープから戻った場合はモニター画面に表示ができない。
使用しているモニターはLP2475Wだが、きっと他社製のモニターでもそうなるだろう。

HDMIについて
試してないのでVirtu MVPと組み合わせてHDMIから高フレームレートと音声の出力ができると思われる。
HDCPはDVI/DP/HDMIに対応している。

2.付属品とか
以前使っていたASUSとGIGABYTEに比べて無駄な物が少なかった。
・マニュアル
・SATAケーブル4本
・SLIコネクター
・ドライバCD
・3.5インチUSB3.0パネル
Z77 Extreme 6に付属するUSB3.0の3.5インチベイはSSDを装着できるスグレもの。
ついでにネジを外してリアスロットに変えることもできるぞ。
z77_extreme6_usb3bay.jpg

3.付属品のソフトウェア、Virtuとか
Virtu MVPについて
一応軽く動作確認した。
・Source Engineは快適に動作する。
・MT Frameworkも問題なく動作する。
・UTエンジンも問題なく動作して、VirtuMVP使いながらでもPhysXが問題なく動作した。(iGPU接続からのVirtuMVPで確認)
・ただしSegaのソニックジェネレーションがiGPUからd-modeで起動する事ができなかった。
 nVidiaのカードをメインディスプレイにすることで起動する事ができた。
 どうやらVGAカードからディスプレイに接続して使う方が不具合が少ないようだ。
・まだまだVirtu MVPは未完成であり、今後の更新に期待したいところ。

AXTUとか
オーバークロックやファンコントロールと省電力機能がついている。
ここでXFast RAMの設定ができ、簡単にRAMの一部をTEMP置き場やIEのキャッシュやページングファイルにする事ができ
SSDの無駄な書き込み回数による消耗とHDDならば低速になるのを防ぐようだ。
ただ、こういうのはCPU負荷がかかるものだがクアッドコアであれば気にする事はないだろう。
ソフトウェア側がTEMPのキャッシュ場所を変更してくれるため私にとっては便利な機能であった。

4.ベンチマーク
intel i7-3770 + ASRock Z77 Extreme 6

Super PI : 104桁 9秒

HDBENCH :
Floatの表示ケタが超えてしまい1ケタ分足りなくなったので100万点加えてある。
hdbench_graph_i7_3770.jpg

CrystalDisk:
H57の時に装着したSSD
px-256m3_h57.jpg

Z77に乗り換えた時のSSD
cdm_m3256_z77.jpg

3DMARK:
めんどうくさい
2012-03-27(Tue)

ファイティングコマンダー3 PRO.購入

ビックもヨドバシもソフマップも3,310円でポイント還元付きである。
初代プレステの頃から買ったホリ製のコントローラはこれで6本目になる、HORI好き。

ファイティングコマンダー3のチェンジモデルで
前作は右トリガーボタンR1、R2が前面のボタンにもR1とR2がついており、左右トリガーが入れ替えできない仕様だったため悪評がついていた。

そこでトリガーボタンをスワップできる機能を付けて、アーケードスティックPRO3についていた方向キーの切り替えも搭載し
更にホリパッド3Proにあった方向キーの斜め入力調整ダイヤルと十字キーを20度回転が搭載されたりして。
今までPS3のホリ製コントローラーをPCで使っていた人の為に生まれた夢のようなコントローラーなのだ。
振動はないのでコントローラー自体は軽い。

そもそも方向キー切り替えってナニ?
joypad_xy.jpg
PS3コントローラーやXBOX360のコントローラーの十字キーは基本的にハットスイッチ(POV)扱いで動作するようになっていて。
これが大抵のシューティングゲームやアクションゲーム、パズルゲームなどではPOVに対応してない。
そこでJoy to Keyというゲームパッドをキーボードのキーに割り当てる補助ツールを使って解決するが
補助ツールによって遅延が気になるのなら最初から十字キーはX/Y軸で動作するゲームパッドを買えばいいじゃん、って事で買った。

アナログスティックが大好きな人にとっては非常にどうでもいいことだし支障は無い。

連射機能とか
方向キー、スタートボタン、セレクトボタン、PSボタン以外は連射の設定が可能。
連射は押してる間に連射と常時連射の2種類があり、連射速度は秒間5,10,20回と用意されている。
連射状態になっているときはボタン横のLEDが光るのでわかりやすい。

斜め入力調整機能とか
コントローラーの裏側に1円玉のコインか指で回せるダイアルで調整できる。
Sだと斜めが入りにくくなり、Lだと斜めが入りやすくなる。
3段階しかなく中途半端な状態にすると十字キーの入力が効かなくなる。
ちゃんと押し込んで回して元に戻るまで確認してデバイスのプロパティで動作の確認をしっかりしておく必要がある。

大魔界村とか4方向キー入力のみで斜め入力が入るとアーサーが止まってしまうような時に便利。

使ってみた。
このボタンの配置、まさしくメガドライブ用だなと期待してSEGA Mega Drive Classicsを起動してプレイしたものの
何故か右か下が入りっぱなしになってしまいまともにプレイすることができなかった。
これの為に買ったのに箱コンでしか使えなくて非情にガッカリである。

スパ4
結局コントローラーを変えても上手くならないのでアンインストールした。

スーパーミートボーイ
そもそもPOV入力対応している。

東方
試さないけど非常に快適なはず。

惜しい点
スタートとセレクトボタンが浅すぎて押しにくい。
左右非対称グリップではないので置きながらコントローラーを使うことができない。

デジタルパッドの中ではオススメです。
2011-09-09(Fri)

Razer Hydraレビュー

Portal2のDLC目当てで購入。

付属品はポータル2バンドルであり、5ケタx3の15文字のシリアルナンバーが書かれた厚紙が入っており
Steamに登録すればポータル2製品版とSixense専用キャンペーンが貰える、オマケにPortal2本編がSixense対応される。
つまり本編でポータルガンを回転させたり移動させる事が可能になるオマケ要素が追加される。
尚、Portal2を既に所有している場合は余った製品として利用できるのでフレンドにプレゼントしたりする事が可能。

ゲームパッドモードにするとモーションセンサーが無効化され、
左スティックはアナログ、左ボタンにPOV、トリガーはZ軸、それ以外はボタン扱いになる。
ボタンの位置が微妙な為、バッチリ合うゲームは果たしてあるのだろうか。

汎用モードは、右手のトリガーとボタンに左クリック、右クリックが割り当てられ
対応しているゲームを起動させるとウィンドウがアクティブになっている間は自動的にボタンにキーボード割り当てしてくれる。
これらの場合はポインターの移動方法がトラックパッドに指を付けっぱなし状態になっている為。
Portal2みたいに旋回し続ける動作がなくなり、手首を戻した瞬間に初期の画面位置に戻ってしまう。
そんな事で大抵のゲームは右親指の所にRatchetボタンが用意されており押している間はマウスポインターが固定される。
つまり、マウスでいうとマウスを浮かしている状態の意味なので、ボタンを押してる間に手首を戻してボタンを離す使い方をする。
センサー本体と有線コントローラーの距離が50cmからポインターがブレはじめる、距離センサーの感度はそれ程よくないようだ。

対応ゲームはSteamで販売されているゲームばっかりなのでプロな方は是非お一つ如何でしょうか?
値段に対して割に合わないけど。

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